2010年 9月

NHKテレビテキスト・きれいの魔法(2010年9月号)に噛んで鍛えて口元すっきりプログラムの記事が掲載されました。
噛んで、顔の表面や奥にあるたくさんの筋肉を積極的に使うと顔全体が引き締まりリフトアップの効果があること、意識して噛む回数を増やして満腹感を感じさせるとダイエット効果につながること、だ液のホルモンで美肌効果が期待できることが紹介されています。

Willmake143 9月26日配信

ほわいと歯科-画像8NHKテレビテキスト・きょうの健康(2010年9月号)にインプラントの記事が掲載されました。
インプラントの成功率は15年累積で93%と極めて高いが、まれに人口歯根とあごの骨が結合しないことがあること、歯根部分は感染を起こさないよう管理をすれば、長く使うことができるが、歯冠部分は10年から15年で取り替えることを頭に入れておく必要があること、上手な歯科医の探し方などが紹介されています。

Willmake143 9月26日配信

三笠書房から「40代からの頭と体を若返らせる33の知恵」が出版されました。
著者は、アンチエイジングの啓蒙に尽力中の北里大学名誉教授の塩谷信幸先生です。
肌の若返りなどのイメージが強い「アンチエイジング」について健康長寿のために何ができるかを総合的に考える予防医学の視点から、丁寧に解説された本です。
アンチエイジング医学の3割は歯の問題で、中高年にとって取り組むべき歯の問題は歯周病だと指摘されています。

Willmake143 9月26日配信

ほわいと歯科-画像6日本テレビ系「世界一受けたい授業」に出演された斎藤一郎先生の“食べる力を鍛えてピンピン元気”という本が東洋経済新報社から出版されました。

食べる力を鍛えて健康寿命を延ばそうが本のテーマです。
咀嚼力の低下が老け顔の一因、噛めなくなると全身のバランスが悪くなる、噛めなくなると脳が老化するなど、アンチエイジング医学が分かりやすくきちんと紹介されています。

Willmake143 9月26日配信

ほわいと歯科-画像5女性ホルモンの低下は、口の中の状態を大きく変化させ唾液の分泌にも影響が生じるそうです。
唾液には口の中をクリーニングする作用があり、ドライマウスで唾液量が少なくなると口臭が出やすくなったり、唾液の再石灰化の働きが弱まり虫歯になりやすい状態を作るので、3ケ月に一度は歯科で定期健診を受け、口腔ケアをする習慣をよびかけています。

Willmake143 9月26日配信

ほわいと歯科

ほわいと歯科のスタッフ写真

カレンダー

2010年9月
« 8月   11月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

リンク